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上質なおとなのマタニティウエアブランド/オプティマミーマタニティクロージング |
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周産期の女性の生活に華を添えるハッピーな服を作る! |
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Dear Customer |
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OptiMummyは今マタニティウエア作りに取り組んでいます。 |
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発端は6年前に代表が妊娠中に‘妊娠期間の短い期間に‘妥協して‘ではなく、 |
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‘好きだから、着ていて気持ちが良いから‘という視点で選びたいと感じて始まりました。 |
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子を持ってますます環境問題が気になり始めました。 |
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敏感肌になり、自分が子どもの身につける服がどこから来てるか気になり始めました。 |
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そんな気持ちをベースに、それぞれに服や布が大好きなOptiMummyスタッフは、 |
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ものつくりにじっくりと取り組み、1枚1枚を大事にお届けしたく、少量を企画製造販売しております。 |
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また、企画も製造も日本発のOptiMummyを、日本以外にも・・・という野望をもっています。 |
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オーガニックコットン、エコテックススタンダート認証、再生ポリエステル、生分解素材、竹、バナナ等新素材、、、 |
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素材については勉強会を重ねてきました。商業的に‘エコっぽくみせる‘域を超えて |
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よいとおもった環境訴求素材は、私たちにできる当たり前のこととして積極的に取り入れていきたいのです。 |
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しかし、どんなにCO2削減、再生可能、といった素材を使っても、 |
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やはりものを作るということはかならずエネルギーを使います。 |
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結局はあるもので着まわせるならそれが一番エコ!? |
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・・・・自己矛盾に陥った時期もありました。 |
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現在の私たちの結論は |
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環境素材はもちろんできるだけ。 |
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それを選ぶことで、化学薬品や農薬の使用量を減らせるならば、 |
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そうでない素材より積極的に使っていきたい。 |
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また、なにより毎シーズン買わせるのではなくって、 |
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長く愛される服をデザインする、っていうのがとっても大事だと思います。 |
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こんなに箪笥に着ない服を抱えてだれもが毎シーズン服を買ってる人類史上初の時代、 |
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そりゃ素敵なことだけど、そろそろ罪悪感を感じているのも確かです。 |
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洋服を長く丁寧に着ることは |
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ほんの1,2世代前まで当たり前の感覚だったはずなので、だれしもDNAにすりこまれているかも。 |
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短い期間、というより、数年にわたって体型変化の激しい周産期の女性が、 |
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いつでもあれこれ悩まずに、すっと袖を通して、そして着たら一日気持よくハッピーに! |
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そんな服を作りたくて活動しています。 |
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08年 OptiMummyを代表して森山より |
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